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たいしぼうやBMIが気になる人に。濃さと機能性を両立させた「おーいお茶MATCHAショット」が登場

機能性表示食品おーいお茶抹茶ショットの商品写真。フタつきの缶いりボトルにハイっています。くろとみどりのコントラストが洗練された、スタイリッシュなパッケージです

伊藤園から、「おーいお茶」ブランド史上最高の濃さを実現した、機能性表示食品「おーいお茶MATCHAショット」が、2023年10月2日に登場。

しかも「濃い」だけではなく、BMIが高めの人のたいしぼうを減らす・BMIを改善する「ガレート型カテキン」と、年齢とともに低下する注意りょく・判断りょくの精度を高める機能が報告されている「テアニンと茶カテキン」を含有しているそう。265ミリリットルボトル缶いりで、税込み 194円。全国で購入可能です。

 

嗜好と機能性を両立

同社によると、近年、「濃い」がキーワードの飲料や食べ物に注目が集まっているそう。これは、日々の忙しさのなかで、満足感を得られる“濃い味わい”の飲料や食べ物を楽しみたいというニーズが高まっていることが要因の一つにあるといいます。

さらに、日本では長寿社会が到来しており、長い人生をより豊かに過ごすために心身ともに健康であることへの関心の高まりから、同ブランド史上最高の「濃さ」で、ふたつの機能を表示した機能性表示食品である同商品が誕生したとのこと。

商品パッケージのクローズアップ写真。いちにち摂取目安量いっぽんで、年齢と共に低下する注意りょく、判断りょくの精度を高める機能が報告されています。いちにち摂取目安量2本で、BMIが高めのかたのたいしぼうを減らす・BMIを改善すると書かれています
パッケージにもしっかり書かれていました

飲んでみた

偶然にも発売前の商品をゲットできたので、さっそく飲んでみました。

プレスリリースを見ると「同社独自の茶産地育成事業を通じて生産した抹茶を使用」とあり、苦かったらどうしよう…と少しだけ心配でした。

 

ボトル缶のフタのクローズアップ写真。ボトル缶のフタには「ゆっくり数回振ってから開けてください」と書いてあります
しっかり振りましょう

 

ひと口飲んでみると、当然ではありますが苦いというよりは、文字どおり「濃い」味。個人的には、のどが渇いているときにゴクゴク飲むよりも、少しずつ時間をかけて飲みたい味でした。「おーいお茶」と抹茶のあいだぐらいで、上品な濃さです。和菓子との相性もよさそう。

 

商品本体と、透明なグラスにおーいお茶抹茶ショットをそそいだ写真。あおじるのような、濃いみどりいろです
想像以上にグリーンでした

 

日々の食事バランスや適度な運動はもちろん大切ですが、お茶なら気軽に続けやすそう。気になる人はぜひ。

 

伊藤園「おーいお茶MATCHAショット」商品URLは以下から

https://www.itoen.jp/oiocha/matchashot/

 

本文ここまで

 

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